ユーザ用ツール

サイト用ツール


ja:records:he115b_reform:original_03

差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面へのリンク

両方とも前のリビジョン前のリビジョン
次のリビジョン
前のリビジョン
ja:records:he115b_reform:original_03 [2026/05/23 15:37] – [フロート台車のフレーム] adminja:records:he115b_reform:original_03 [2026/05/23 15:40] (現在) – [旋回銃座キャノピーの取り付け] admin
行 121: 行 121:
 <WRAP original-author-text> <WRAP original-author-text>
 **福田和氏による元投稿本文** **福田和氏による元投稿本文**
- +サフェサー塗が乾燥したので筋彫りを行いました。ず、外板の継ぎ目位置を鉛筆で下書ます。\\ 
-フェサーが乾後、パネルラインの彫り込みを行いました。 +そして罫書き針外板の継ぎ目の筋彫りをして最後にその上をデザインナイフで慎重になぞるとスッキリとした彫りが仕上がります。
- +
-ず、パネルの継ぎ目位置を鉛筆できます。 +
- +
-次に、スクライバーパネルラインを彫り最後にデザインナイフでもう一度丁寧になぞります。 +
- +
-こうすで、すっきりした切れのよい彫り線になります。+
 </WRAP> </WRAP>
  
行 141: 行 135:
 **福田和氏による元投稿本文** **福田和氏による元投稿本文**
  
-サーフェサーによる下地塗装を行いました。+体もサーフェサー塗装ました。
 </WRAP> </WRAP>
  
行 154: 行 148:
 **福田和氏による元投稿本文** **福田和氏による元投稿本文**
  
-フロートとその支持支柱に、サーフェサーによる下地塗装を行いました。 +フロートと支柱サーフェサー塗装をました。\\ 
- +向こう側あるのは水ペーパ磨して筋彫りた状態す。
-背景には水研ぎとパネルラインの彫り込みを終えた状態が写っています。+
 </WRAP> </WRAP>
  
行 169: 行 162:
 **福田和氏による元投稿本文** **福田和氏による元投稿本文**
  
-しくった機首部が完成し、胴体に接合しました。+新作機首部が出来たので本体に接合しました。\\ 
 +隙間にはポリパテを塗ってあり現在乾燥中です。ポリパテといえども十分に時間をかけて乾燥させないと塗装後にヒケが生じる恐れがあります
  
-隙間にはポリエステルパテを入れ、現在乾燥中です。 
- 
-ポリエステルパテであっても、十分な乾燥時間が必要です。 
- 
-乾燥が不十分な場合、塗装後にヒケが出ることがあります。 
 </WRAP> </WRAP>
  
行 188: 行 177:
 **福田和氏による元投稿本文** **福田和氏による元投稿本文**
  
-機首先端の旋回銃座キャノピーを取付けました。 +先端の旋回銃座風防を取付けました。MG15の銃身は差込式にして取り外してあります。\\ 
- +これで新作機首部が出来たので本体に接合します。
-MG 15 の銃身は取り外可能に作っため、ここ外してます。 +
- +
-これで新しくった機首部は完成し、これから胴体に接合します。+
 </WRAP> </WRAP>
  
ja/records/he115b_reform/original_03.1779518258.txt.gz · 最終更新: by admin